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【2020年版】PC接続型VRヘッドセットの選び方とおすすめ

 

2020年は一年前だれも予想していなかったコロナの影響で家で過ごす時間が大幅に増えました。

そこで家でも楽しめるコンテンツとして、Netflixどうぶつの森などが今大流行しているようですが実はVRも密かに流行の兆しがあります。

その証拠に去年発売されているVRを購入しようとしらべてみるとそのほとんどが在庫切れで入荷待ちとなっています。

去年でもかなりの品薄と言われていたところにこのコロナ情勢なのでこれから購入したい人は在庫状況を小まめに確認するのが良いでしょう。

今回はそのVRの中でも本格的なVR体験ができるPCと接続するタイプのVRを紹介していきます。

 

PC接続型と独立型の違い

まずPC接続型と何も接続せずに使用する独立型の違いを紹介していきます。

まず例として一つずつ紹介しておくと

PC接続型 Oculus Rift S


Oculus Rift S PC接続専用 高性能VRヘッドセット&コントローラー

独立型 Oculus Quest


【正規輸入品】Oculus Quest (オキュラス クエスト)- 128GB

 

まずこの2つの種類の一番の違いはその名前の通りPCに接続するかしないかで映像の処理を行う場所が変わるということです。

PC接続型ではPC内で映像などの処理を行うため、処理能力はPCによって左右されますが一般的にVRよりは高性能です

そのため用意したPCの処理能力が高ければ高いほどVRコンテンツの質も高くなり、VRはその映像を出力するディスプレイのような役割のみをすることになります。

一方で独立型は処理もすべてそのVR内で完結させるためPC接続型よりはどうしても性能が落ち、画質なども荒くなる傾向があります。

その処理能力の違いから独立型では遊ぶことのできるコンテンツが一部限られてきます。

最新の高い処理能力を必要とするゲームなどは現在ではPC接続型のみでしか利用することができません。

その例としては下のようなものがあります。

Half-Life: Alyx (2020.3.24発売)

PC用VRシューター「Half-Life: Alyx」価格は6,290円(税込)

対応ハードウェアは、Valve Index、HTC Vive、Oculus Rift、Windows Mixed Reality

Asgard's Wrath (2020.10.10発売)

価格は3,990円(税込)

対応ハードウェアは、Oculus Rift、Oculus Rift S

対応ハードウェアはすべてPC接続型となっており、Occlus Link 含め独立型ではこのような最新のゲームが遊ぶことができません。

まとめるとPC接続型と独立型の違いは

 

PC接続型

・ PCで処理するため処理能力が高い

・ VR用コンテンツすべて利用可能

・ 種類が豊富

・ VRの他に高い性能のPCが必要

独立型

・ VRの中で処理するため処理能力が低い

・ 一部利用できないコンテンツあり

・ 種類が少ない

・ 本体のみで利用可能

 

接続するPCに必要な性能

さきほど、くどい程接続するPCが必要だと言いましたがその接続するPCはどのようなPCなのかというのが気になると思います。

一般的にあまりPCに詳しくない人はPCを買うというと近所の電化製品店に並んでいるものから選ぶと思いますが、

VRのコンテンツを動かすために必要なPCはそのような大衆向けのPCとは少し違います。

その違いとは映像処理のパーツであるGPU(グラフィックボード)の性能です。

このパーツがあるかないか、高性能かそうでないかでVRのような映像を楽しむコンテンツの質が大きく変わってきます。

名称ビデオメモリ性能目安値段目安(円)コスパ
(性能目安÷値段目安×10000)
RTX2080Ti11GB105316000065
RTX20808GB8989000099
RTX20708GB87160000145
RTX20606GB85545000190
GTX1080Ti11GB90985000106
GTX10808GB71510000072
GTX1070Ti8GB6607000094
GTX10708GB59440000149
GTX16606GB54625000218
GTX10606GB44125000176
GTX10603GB41025000164

(参考 https://www.dospara.co.jp/5shopping/share.php?contents=vga_def_parts)

上の表がGPUの性能、価格、そこから算出したコスパを比較したものになります。

VRを接続するPCの場合、ほとんどが推奨スペックとしてGTX1060以上を要求しています。

しかし、GTX1060あれば十分という意味ではなく実際は最近のコンテンツのボリュームや質が向上しているのもあってGTX1070以上は最低でも欲しいところです。

またGPU以外にも選び方は細かくあるので興味のある人は下の記事を参考にしてください。

あと

「そんな細かいことはいいからVRが快適に遊べるPCを教えてくれ!」

という人にもおすすめPCを紹介しているので是非参考に。

【これを選べば大丈夫】VRに最適なPCの選び方とおすすめ【コスパ重視】

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注意ポイント

VR用PCと便宜上書いていますが要するにグラフィック性能が普通のものより高いPCということで、

もちろんVR以外の用途にも問題なく使えます。

 

 

 

現在発売されているPC接続型VRの種類一覧

 

現在発売されている中でも2020年現在買うとすればこの中からというVRを紹介していきます。

 

Oculus Rift S


Oculus Rift S PC接続専用 高性能VRヘッドセット&コントローラー

 

まず紹介するのはOculus Riftの後継機種として2019年に発売されたOculus Rift S です。

その性能はOculus Rift と比べても大幅に改良されており現在PC接続型でコスパ重視で選ぶならまず最初に候補になります。

Riftとの違い、Questとの違いは下の記事を参考にしてください。

【Oculus Rift 新型】Rift Sの性能を徹底解説【Oculusシリーズと比較】

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【Oculus Rift S vs Oculus Quest】どっちが「買い」なのか!?【徹底スペック比較】

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HTC VIVE


【国内正規品】 HTC VIVE (コンシューマーエディション)

 

次に紹介するのはPC接続型のVRで多少知識のある人ならまず最初に思いつくであろうHTC VIVEです。

上のグラフの通り現在もsteamのvrデバイス使用率でトップを維持しているこのHTC VIVEですが、実は発売されたのは2016年とちょうど4年前になります。

そのころはVRと言えばこのHTC VIVE と Oculus Riftの二択という状況で、その2つのうちでより高性能であったHTC VIVEが多くの人に選ばれていました。

特徴としてはVRの傾きや位置を検知する方法がアウトサイドイン方式、つまり外部にセンサーを2つ設置するという方法であるということです。

昔はこの方法でないと正確なトラッキングができなかったためほぼすべてのVRがこの方法でしたが、設置が面倒な点や余分にコストがかかる点など問題もあるため最近ではセンサーがVR内に内蔵されたタイプも増えてきています。

しかし現在でも当時より大幅に値段も下がり、現役で使える性能なため選択肢の一つになるでしょう。

HTC VIVE Pro


  HTC VIVE PRO
 

さきほど紹介したHTC VIVE の後継機種として発売されたのがこのHTC VIVE PROです。

HTC VIVE より価格はかなり上がるものの性能面で言えば2020年現在最も高い部類に入ります。

まさにヘビーユーザーのための構成と言えるようなスペックになっておりこれからVRを本気で楽しみたい人や、財布がタウンページ位厚い人におすすめします。

HTC VIVE Cosmos Elite


【国内正規品】HTC VIVE Cosmos Elite

 

2020年3月に発売された一番新しいVRがこのHTC VIVE Cosmos Eliteです。

VIVE Cosmos シリーズがどのような意図で開発されたかというと、特に最新の3Dゲームなどの魅力を100%引き出した上でユーザー、主にゲーマー目線に立って今求められているものを作ったようです。

上で紹介した初代のVIVEよりも88%解像度を向上させた、合計2880 x 1700ピクセルの高解像度ディスプレイでバーチャル世界を体験できます。

これまでと違った新しいLCDパネル(液晶パネル)はピクセル間の距離が短く、スクリーンドア効果を最小限に抑えます。

メモ

スクリーンドア効果とは・・・ピクセル間の距離が離れていることによって画面が網目状に見える現象(下は初代VIVEで問題となっていたスクリーンドア効果)

他の特徴としてはHTC VIVEと同じように外部にセンサー(ベースステーション)が必要ですが、そのお陰で15㎡のルームスケーリングという空間を認識して高い感度で自由に遊びまわることが出来ます。

 

Valve Index

Valve Index 

2019年最もVR業界を騒がせたのはこのVRではないでしょうか。

Valve Index はあの有名なsteamを運営するValve Corporationが開発した最新のハイスペックVRです。

その主な特徴としては

・ 片眼1440×1600(両目で2880×1600)、フルRGBLCD(液晶ディスプレイ)の最高レベルの画質

・ 最大120Hzの最高レベルのリフレッシュレート

・ 固定レーザーを1秒間に100回掃引させる高精度Steam VR トラッキング

正直最新のVRゲームをする以外では持て余す程の性能ですが、逆に言えば今後何年間かは最先端を走り続けると思うので長く使えるとも言えます。

 

 

Winsows MR HP Reverb


HP Reverb Virtual Reality Headset - Pro Edition
 

 

Windows MR(Mixed Reality)にはHP以外にも富士通やacerなど色々な会社から製品が発売されていますが、現時点ではこのHPが開発したReverbが最も評価されているのでHP Reverbに絞って紹介します。

数年前までVRと言えばHTC VIVE かOculus Rift でWindows MRはオマケのような扱いでしたが2019年に発売されたこのHP Reverbによってその構図は大きく変化しました。

詳しく知りたい方は下の記事を是非参考にしてください。

【最強画質】HP Reverb を他のVRとスペック徹底比較

  2019年に発売されたVRにはOculus Rift S、Oculus Quest 、HP Reverbとそれぞれ個性のあるものがそろっています。 その中でこれまでのハイエンドVRと言え ...

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PC接続型VRの選び方

 

さて、ここまででPC接続型のVRについては大体わかったと思います。

ここからはそのPC接続型の中での選び方を紹介していきます。

 

自分のやりたいことができるか

VRで主にできることと言えば

・VR用の最高品質のゲームをプレイ

・映画やドラマを映画館のような大きな画面で楽しみたい

・360度で撮影された(撮影した)コンテンツを楽しみたい

などが主になると思います。

この中で

・映画やドラマを映画館のような大きな画面で楽しみたい

・360度で撮影された(撮影した)コンテンツを楽しみたい

についてはVR接続型のVRであればどのVRを使用してもそこまでの差はなく快適に楽しめると思うので選ぶときに考慮する必要はあまりありません。(敢えてあげるなら画質ですが、それについてはこの後解説します)

最も差が出るのはやはり

・VR用の最高品質のゲームをプレイ

をしたいと考えたとき、PCでゲームをする人ならよくわかると思いますがVRと接続するPCによってどのような画質、クオリティーで楽しめるかが大きく変わってきます。

 

大まかにスペックから見ていく

まず大まかなスペックから確認していきます。(Oculus GO , Oculus Quest , PSVRは除く)

全VRスペック比較表

 国内価格(税込)
単位円
解像度リフレッシュレート(単位Hz)視野角(単位°)重量(単位g)接続機器トラッキング方式プラットフォーム
VIVE CosmosElite

VIVE CosmosElite (99HART006-00)
1200002880 x 1700110PCアウトサイドイン方式steam等
Windows MR (Odyssey除く)

Dell ヘッドマウントディスプレイ Dell Visor with Controllers VRP100/Windows MR/VR/AR
540002880×1440
(LCD)
90 105450
PCインサイドアウト方式(外部センサー不要)Windows Mixed Reality
Steam
Oculus Rift S

【正規輸入品】Oculus Rift S (オキュラス リフト エス)
500002560×1440
(液晶パネル)
80110560PCインサイドアウト方式(外部センサーなし)Oculus Store
Steam
HTC Vive Pro

HTC VIVE PRO 99HANW009-00
1450002880×1600(有機EL)90110765PCアウトサイドイン方式
(付属の赤外線センサーを使用)
Steam
viveport
VALVE INDEX

VALVE INDEX
140000デュアル1440 x 1600RGB LCDディスプレイ
(フルRGB /ピクセル、超低残光グローバルバックライト照明(144Hzで0.330ms))
144130748PCアウトサイドイン方式
(付属のベースステーションを使用)
steam
PSVR

PlayStation VR Special Offer
370001920 ×1080
(有機EL)
120100600PS4アウトサイドイン方式(付属のPlayStation Cameraを使用)PlayStation Store
Odyssey

HMD Odyssey VR Headset
550002880 x 1600(有機EL)90110590PCインサイドアウト方式(内臓ジャイロ・カメラ)Windows Mixed Reality
Steam
Oculus Quest

【正規輸入品】Oculus Quest (オキュラス クエスト)- 64GB
500002880×1600
(有機EL)
72100470なしインサイドアウト方式
(外部センサーなし)
Oculus Store
Steam
Oculus Rift

Oculus Rift
450002160×1200
(有機EL)
90110470PCアウトサイドイン方式
(付属の赤外線センサーを使用)
Oculus Store
Steam
Oculus Go

Oculus Go - 64 GB
250003560×1440
(WQHD液晶パネル)
72110468なしインサイドアウト方式(内臓ジャイロ)Oculus store
HTC Vive

【国内正規品】 HTC VIVE (コンシューマーエディション) 【Amazon.co.jp限定】オリジナルPC壁紙配信 付
820002160×1200
(有機EL)
90110468PCアウトサイドイン方式
(付属のベースステーションを使用)
Steam
Viveport
HP Reverb
670004320 x 2160
(LCD)
90114450PCインサイドアウト方式(外部センサー不要)Windows Mixed Reality
Steam

この表を見てみると大まかなスペックの差がわかると思います。

もちろん各々の値が高ほどハイスペックになるわけですが、その分もちろん価格も上がるのでこれだけで判断するというわけにはいかないでしょう。

 

画質を比較する

 

上の表で解像度を確認するとわかる通り現時点最高の解像度でいくと

メモ

解像度とは

VRに限らずディスプレイの画面は非常に多くの光の点によって構成されています。

その点が多い程画面はきめ細やかになり解像度が高いと言えます。

 

Winsows MR HP Reverb


HP Reverb Virtual Reality Headset - Pro Edition
 

 

 

HTC VIVE Cosmos Elite


【国内正規品】HTC VIVE Cosmos Elite

Valve Index

Valve Index 

HTC VIVE Pro


  HTC VIVE PRO
 

 

の4つあたりとなるでしょう。

この4つのVRの解像度だと最近Steamで発売されたような最新の3Dゲームでも最高画質で余すとこなく楽しむことができます。

そういった最新のVRゲームを多く遊びたい人などにおすすめです。

その他Oculus Rift S や HTC VIVEなどはこの4つに比べると多少劣りますがゲーム自体は問題なく動くのであとは次に考える予算と照らし合わせて考えるべきでしょう。

 

 

予算

 

どうしても切っても切れないVRのハードルと言えば価格面でしょう。

2016年頃のようなどのVRも10万以上は確実に必要というわかではないにしろ、今でも安い買い物ではありません。

ここではVR自体の価格について考えますがVR用のPCを持っていない人はPCの値段も考慮する必要があります。

コスパ重視で選ぶなら

 

コスパ重視で選ぶとするならば

 

Oculus Rift S


Oculus Rift S PC接続専用 高性能VRヘッドセット&コントローラー

 

Winsows MR HP Reverb


HP Reverb Virtual Reality Headset - Pro Edition
 

 

個人的にはこの2つになると思います。

どちらも最新のインサイドアウト方式というVR単体でトラッキングできる機能もあり

画質も十分最新のゲームを楽しめる性能となっていて

60000円程度で購入できるのでコスパ重視としてはこのあたりでしょう。

 

 

 

初心者おすすめVRとVR用PC

最後にこれからVRを始めたいという人でVR接続型を買いたいという人のために

迷ったらこれを買っておけ というおすすめのVRとVR用PCを紹介します。

ズバリ初心者におすすめするVRは...

Oculus Rift S


Oculus Rift S PC接続専用 高性能VRヘッドセット&コントローラー

 

Oculus Rift S です。

理由としては

・ コスパが優れている

・ 使用者が多く情報が多い

・ VRゲームではOculus Rift S 対応していないことはまずありえない

・ 発売されたのが2019年8月と新しく最新の技術が搭載されている

そして、VR用PCとしておすすめするのは...

GALLERIA XF ガレリア XF  (169,980 円(+税))

OS
Windows 10 Home 64ビット
オフィスソフト
Office なし
Steam
Steamクライアントのインストール
CPU
インテル Core i7-9700K (3.60GHz-4.90GHz/8コア/8スレッド)
CPUファン
静音パックまんぞくコース
CPUグリス
ノーマルグリス
グラフィック機能
NVIDIA GeForce RTX 2070 SUPER 8GB (HDMI x1,DisplayPort x3)
電源
650W 静音電源 (80PLUS BRONZE)
メモリ
16GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/8GBx2/2チャネル)
SSD
Intel 512GB NVMe SSD (660pシリーズ, M.2, QLC)
ハードディスク/SSD
2TB HDD
ハードディスク(追加1)
追加ハードディスク1台目 無し
ハードディスク(追加2)
追加ハードディスク2台目 無し
光学ドライブ
光学ドライブ無し (※カスタマイズで選択可能)
カードリーダー
SDカードリーダー[SD / Micro SD (SDXC対応)]付属
サウンド
マザーボード 標準 オンボードHDサウンド
ケース
ガレリア専用 KTケース (ATX) ≫製品の詳細はこちら
LAN
ギガビットLANポート x1 (マザーボードオンボード)
マザーボード
インテル B365 チップセット ATXマザーボード
PCI-Ex16 x1, PCI-Ex4 x1, PCI-Ex1 x4 / メモリスロット x4 (最大 64GB) / SATA3 x6 / M.2 x2
※M.2_1 ソケットとSATA_2 ポートは排他利用となり、同時に使用はできません。
入出力ポート
前面:USB3.0 x2 背面:USB2.0 x2 USB 3.1 Gen1 x4

 

価格は15万を少し超えてしまいますが、VRと合わせて20万円程度の予算で言えば間違いなくこのPCが最適でしょう。

この価格帯ではGPU(グラフィック部分のパーツ)は GTX 2070~2080であればコスパが良いと言えますが、

このPCではGTX 2070 SUPER を搭載しているので申し分ないです。

もちろん性能も現在ある最高レベルの3Dゲームも問題なく動かすことが出来ます。

また、

GALLERIA XF はゲーミングPCというくくりの中で最も売れているもの  になります。

メモリ、ストレージもゲーム以外の用途で重い負荷のあるものでも全く問題ない構成となっています。

 

まとめ

 

家にいる時間がながくなっていてストレスが溜まっている人も多いと思いますが、

逆に新しいことに挑戦するチャンスだととらえて是非VRはどうでしょうか?

 

 

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