VR

【これを選べば大丈夫】VRに最適なPCの選び方とおすすめ【コスパ重視】

 

PCを使用したVRを始めようと思ったときにVRデバイスの他に考えなければならないのがVRに最適なPC選びです。

VRでVRchatとかskyrimとかやってみたいけどPCどれを買えば良いのかわからない...

という人たちに向けてVRに使えるPCの選ぶポイントと適したおすすめPCを紹介していきます。

 

まず最初にコストパフォーマンス重視でひとまずこれを買っておけばどのVRでも快適に遊べるというものを解説していきます。

あれこれ細かく考えるよりコスパ重視で大は小を兼ねた方が簡単で長く使えるので。

その次に予算別でVRを始めるのにおすすめなPCを紹介していきます

注意ポイント

VR用PCと便宜上書いていることで勘違いされがちですが

要するにグラフィック性能が普通のものより高いPCということで、

もちろんVR以外の用途にも問題なく使えます。

 

まずはVRごとの推奨スペックを確認する

 

初めにやらなければならないのがそれぞれのVRの推奨スペックを確認することです。

 

推奨スペックとはそのVRを動かすためにおすすめされるPCの性能のことです。

 

では推奨スペックを表でまとめたので確認していきましょう。

 GPU(グラフィックカード)CPUメモリビデオ出力USBポート
HTC Vive

【国内正規品】 HTC VIVE (コンシューマーエディション) 【Amazon.co.jp限定】オリジナルPC壁紙配信 付
NVIDIA GeForce™ GTX 1060、AMD Radeon™ RX 480、または同等クラスのGPU以上。Intel™ Core™ i5-4590、AMD FX™ 8350、または同等クラスのCPU以上4 GB RAM以上1x HDMI 1.4ポートまたはDisplayPort 1.2以上1x USB 2.0ポート以上
HTC Vive Pro

HTC VIVE PRO 99HANW009-00
NVIDIA® GeForce® GTX 1060 もしくは AMD Radeon™ RX 480 の同等品またそれ以上Intel® Core™ i5-4590 もしくは AMD FX™ 8350 の同等品またそれ以上
4 GB RAM以上DisplayPort 1.2 以降USB 3.0 以降 1口
Oculus Rift S

【正規輸入品】Oculus Rift S (オキュラス リフト エス)
NVIDIA GTX 1060 / AMD Radeon RX 480以上上
(またはNVIDIA GTX 970 / AMD Radeon R9 290以上)
Intel i5-4590 / AMD Ryzen 5 1500X以上8 GB RAM以上HDMI 1.3互換ビデオ出力USB 3.0ポートx3、USB 2.0ポートx1
Windows MR (Odyssey除く)

Dell ヘッドマウントディスプレイ Dell Visor with Controllers VRP100/Windows MR/VR/AR
Nvidia 1050以上Intel® Core™ i5-4590 以上8 GB RAM以上HDMI 2.0またはDisplayport 1.2USB 3.0タイプAまたはタイプC

 

ざっと見ただけでもそこらの家電量販店ではあまり見ないほど映像処理に長けた性能の条件が目立ちます。(家電量販店に売ってあるにはあるのですが、家電量販店で買うのは高すぎるのでお勧めできません。詳しくは後程)

それではここからは上のパーツごとに解説していきます。

 

各パーツについての解説(どこで妥協できるかできないか)

 

GPU(グラフィック担当)

GPUと言えば映像の処理を担当する部分です。

VRは知っての通り映像によるコンテンツなのでここが最も重要なパーツとなり、一番妥協のできないパーツです。

グラフィックボード」「グラボ」なんて言葉を聞いたことがある人も多いのではないでしょうか。

簡単に言うと

 

グラフィックボードとはGPUという映像処理を担当する部品を載せているパーツです。

ということなので、GPUと言えばグラフィックボードをイメージしてもらっても大丈夫です

 

 

上の表を見てみるとほぼすべてでGPUの条件が

GTX 1060以上になっていますね。

GTX 1060以上の性能の物と言えば

 

名称ビデオメモリ性能目安値段目安(円)コスパ
(性能目安÷値段目安×10000)
RTX2080Ti11GB105316000065
RTX20808GB8989000099
RTX20708GB87160000145
RTX20606GB85545000190
GTX1080Ti11GB90985000106
GTX10808GB71510000072
GTX1070Ti8GB6607000094
GTX10708GB59440000149
GTX16606GB54625000218
GTX10606GB44125000176
GTX10603GB41025000164

(参考 https://www.dospara.co.jp/5shopping/share.php?contents=vga_def_parts)

 

上の通りGTX 1060を合わせて大まかに9種類あります。(細かく分けるとSUPERとつくものなどあといくつかありますが、まずはこれを抑えておいてください。)

この中でどれを選ぶかという話をすると、もちろん予算が無限の方は迷わずGTX2080Tiを選ぶに越したことはないと思いますが、実際コスパ重視で考えている方も多いと思います。

そこで、性能を価格で割ったものをコストパフォーマンスの数値として比べてみたところ

コストパフォーマンスの最も高いGPUは

RTX 2060 という結果が出ました。

個人的にもこのRTX 2060は性能面でもVRをプレイするのに十分であり、PCの価格もこの性能からしてかなり安く抑えることができるので大変おすすめできます。

結論

・GPUはグラフィックボードの中の映像処理の部分→GPU≒グラボ

・コスパ、性能面から考えてRTX 2060を選ぶのが現時点では最善

・RadeonについてはGTX1060以上のものも少ないうえに互換性の関係で安定してない面もあるので今回は省いています。

・名称の後にSUPERとついているものはついていないものより少し性能が上がっているものです。ここでは省いています。

CPU(パソコンの頭脳)

続いてのパーツはCPUです。

このパーツでは、コンテンツによっては妥協できるし、妥協できない場合もあるという微妙な立ち位置です。

コスパと予算の折り合いがつく中でできるだけ高性能なものを考えるのがおすすめです

CPUについて上の推奨スペックを確認するとすべてで

Intel® Core™ i5-4590 以上

となっています

型番コア数
(スレッド数)
性能目安価格(円)コスパ
(価格÷性能目安×10000)
Core i9-9980XE18
(36)
2631240000110
Core i9-9900K8
(16)
182865000281
Core i9-9820X10
(20)
1989110000181
Core i7-9700K8
(8)
158650000317
Core i7-8700K6
(12)
146140000365
Core i7-87006
(12)
137240000343
Core i5-9600K6
(6)
120232000376
Core i5-85006
(6)
108127000400
Core i5-75004
(4)
70625000282
Core i5-45904
(4)
64330000214

先ほどを同じように上の表を見てみると一般的に現時点では高性能になればなるほどコストパフォーマンスが下がるという傾向にあるようです。

コストパフォーマンスから考えて最も高いのは

Core i5-8500

となります。

コスパから考えるとCore i5-8500が正解ということになりますが、個人的には予算に余裕があるのであれば

Core i7-8700以上

を選ぶとこれからさらに処理の重いゲームが出ても長く使えると思います。

 

結論

・コスパから考えると Core i5-8500

・もし予算が許すならば Core i7-8700以上 でも良い

Ryzenについては先ほどと同様互換性の関係で安定してない面もあるので今回は省いています。

 

メモリ (作業台の広さ)

続いてはメモリについて考えます。

メモリとは簡単に言うと作業台の広さ。

作業台が狭ければどれだけ優秀な人でも同時にたくさんの作業をこなすことはできないですよね。

よってVRをプレイするときでもVRのコンテンツが余裕をもって乗り切る机の広さでないといけません。

上の推奨スペックを確認すると

4 GB RAM以上   と  8 GB RAM以上

の条件がありますが、これから$GB RAMではさすがに心もとないですし、値段もそこまで差がないのでここでは

8 GB RAM以上 で考える

というのが結論ですね。

結論

・8 GB RAM以上でok

・予算が許す範囲で16 GB RAMくらいあっても良い、それ以上は不必要

 

ビデオ出力

ビデオ出力について上の推奨スペック表を確認してみると、

HDMI  や DisplayPortが必要となっています。(バージョンに関してはあまりにも古いものを買わなければ大丈夫)

これからゲーミングPCの中でコスパを重視して選んでいきますが、

HDMIもDisplayPortもゲーミングPCの中ではかなり一般的な出力なので、もちろん買う前に確認は必須ですがほとんどの場合どちらも搭載しているでしょう。

 

注意ポイント

Oculus RiftはHDMI出力でしたが、Oculus Rift SはDisplayPortに変更されています。

そのため、HDMIしかないPCではOculus Rift Sを利用できません。

海外ニュースサイトのUploadVRでの検証によると、変換アダプターを使用してノートPCのHDMI端子をDisplayPortに変換しても動作しなかったということです。

この件に関してFacebookに確認したところ

「動作確認できているHDMI→DisplayPort変換アダプターはない、PC本体にDisplayPortが付いてないなら、動作保証はできない」

という回答だったので、特にこれからVRとVR用のPCを購入する前にはしっかり確認しましょう

USBポート

USBポートに関してもビデオ出力と同様確実にどのゲーミングPCにも搭載されています。

唯一注意にすべき点と言えば

USB 2.0ポート や USB 3.0ポート がある中で

最新のUSB 3.0ポートが搭載されているものを選ぶべきです。

ポートの数は後からでも増設できるのでそこまで気にする必要はありませんが、できればPC本体の前面に多くUSBポートがあるとVRに限らず何かと便利です

注意ポイント

最近発売されたVR、例えばOculus RIft S に関してはUSB 3.0ポートが必須となっているので要注意です

 

コスパ重視実際に選んでみた

 

さて、これで各パーツごとの選び方の確認が終わり

ここからはさきほどの選び方を考えつつコスパ重視でVRに使うPCを選んでいこうと思います。

ここからはコスパを重視し、おすすめランキングという形で紹介していきます。

(自作という手もありますが、最初の一台で自作は動作確認や、経験不足などの面から言ってやめておくのが賢明です。)

 

最安値を狙うならこれ

GALLERIA RV5

スペック

OSWindows 10 Home 64ビット

CPU AMD Ryzen 7 2700 (3.2GHz-4.1GHz/8コア/16スレッド)《無料アップグレード中》

グラフィック NVIDIA GeForce RTX2060 6GB

メモリ 8GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/4GBx2/2チャネル)

ハードディスク 1TB HDD  SSD250GB SSD (M.2スロット / AHCI接続)

光学ドライブ光学ドライブ無し (※カスタマイズで選択可能)

マザーボード AMD B350 チップセット マイクロATXマザーボード保証持ち込み1年保証

 

ポイント

先ほどの推奨スペックを満たす構成かつ最安値を狙うならこの辺りになるでしょう。

推奨スペックのほかにもSSDの搭載はVRを使う上でも大きなプラスになるのでSSDがしっかり250GBついているのは心強いです。

光学ドライブ(DVDを読み込んだりするパーツ)がついていないので、VR以外の用途でも不便なく使うためにカスタムで追加しておきましょう。

 

 

バランスとれて15万以下ならこれ

GALLERIA XV ガレリア XV 2060Super搭載

スペック

Windows 10 Home 64ビット [DSP版]

CPU  Core i7-9700

メモリ 16GB DDR4 SDRAM

ハードディスク 512GB NVMe SSD / 2TB HDD《無料アップグレード中》

DVDスーパーマルチ

GPU  GeForce RTX 2060 super 8GB

レビュー高評価多数

ポイント

最安値の構成との差はCPU・GPU性能の向上と光学ドライブがついたことですね。

光学ドライブはVR以外の用途でもいろいろと役に立つのでつけておくべきというのが個人的な見解です。

もう一段階上のグラフィック性能を目指すならこれ


GALLERIA XF 

スペック

OS
Windows 10 Home 64ビット
オフィスソフト
Office なし
Steam
Steamクライアントのインストール
CPU
インテル Core i7-9700 (3.00GHz-4.70GHz/8コア/8スレッド)
CPUファン
静音パックまんぞくコース
グラフィック機能
NVIDIA GeForce RTX2060 6GB (DVI x1, HDMI x1, DisplayPort x1)
電源
650W 静音電源 (80PLUS BRONZE)
メモリ
16GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/8GBx2/2チャネル)《無料アップグレード中》
SSD
Intel 512GB NVMe SSD (660pシリーズ, M.2, 読込速度 1500MB/s, 書込速度 1000MB/s, QLC)
ハードディスク/SSD
2TB HDD 《無料アップグレード中》
ハードディスク(追加1)
追加ハードディスク1台目 無し
ハードディスク(追加2)
追加ハードディスク2台目 無し
光学ドライブ
光学ドライブ無し (※カスタマイズで選択可能)
カードリーダー
SDカードリーダー[SD / Micro SD (SDXC対応)]付属
サウンド
マザーボード 標準 オンボードHDサウンド
ケース
ガレリア専用 KTケース (ATX) ≫製品の詳細はこちら
5インチオープンベイ
5インチオープンベイ 追加なし
LAN
ギガビットLANポート x1 (マザーボードオンボード)
マザーボード
インテル B365 チップセット ATXマザーボード
PCI-Ex16 x1, PCI-Ex4 x1, PCI-Ex1 x4 / メモリスロット x4 (最大 64GB) / SATA3 x6 / M.2 x2
※M.2_1 ソケットとSATA_2 ポートは排他利用となり、同時に使用はできません。

ポイント

上で紹介した2つより一段階GPUやその他の性能が上がったのがこの構成です。

予算にもう少し余裕がある人などはこちらを選ぶとこれからグラフィックの上がった最新ゲームなどが出ても長い間現役で使えるでしょう。

光学ドライブ(DVDを読み込んだりするパーツ)がついていないので、VR以外の用途でも不便なく使うためにカスタムで追加しておきましょう。

GTX 2080搭載で最強の性能を求めるならこれ

GALLERIA XZ

 

スペック

OS
Windows 10 Home 64ビット
オフィスソフト
Office なし
Steam
Steamクライアントのインストール
CPU
インテル Core i7-9700K (3.60GHz-4.90GHz/8コア/8スレッド)
CPUファン
静音パックまんぞくコース
グラフィック機能
NVIDIA GeForce RTX2080 Ti 11GB (HDMI x1, DisplayPort x2, USB TYPE-C x1)
電源
SILVERSTONE 750W 静音電源 (80PLUS GOLD)
メモリ
8GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/4GBx2/2チャネル)
SSD
Intel 512GB NVMe SSD (660pシリーズ, M.2, 読込速度 1500MB/s, 書込速度 1000MB/s, QLC)
ハードディスク/SSD
2TB HDD 《無料アップグレード中》
ハードディスク(追加1)
追加ハードディスク1台目 無し
ハードディスク(追加2)
追加ハードディスク2台目 無し
光学ドライブ
光学ドライブ無し (※カスタマイズで選択可能)
カードリーダー
SDカードリーダー[SD / Micro SD (SDXC対応)]付属
サウンド
マザーボード 標準 オンボードHDサウンド
ケース
ガレリア専用 KTケース (ATX) ≫製品の詳細はこちら
LAN
ギガビットLANポート x1 (マザーボードオンボード)
マザーボード
インテル B365 チップセット ATXマザーボード
PCI-Ex16 x1, PCI-Ex4 x1, PCI-Ex1 x4 / メモリスロット x4 (最大 64GB) / SATA3 x6 / M.2 x2
※M.2_1 ソケットとSATA_2 ポートは排他利用となり、同時に使用はできません。

ポイント

最後にGTX 2080を搭載した最強PCを紹介しておきます。

金額的にはかなり跳ねますが、現在のVRの推奨スペックから見てもかなりの余裕があるため長く使い続けるという面ではコスパが良いと言えます。

 

 

10万円以下で選ぶ

GALLERIA RJ5 2600搭載 ガレリア RJ5  (79,980 円(+税)

OS
Windows 10 Home 64ビット
オフィスソフト
Office なし
Steam
Steamクライアントのインストール
CPU
AMD Ryzen 5 2600 (3.4GHz-3.9GHz/6コア/12スレッド)
CPUファン
AMD静音CPUファン
CPUグリス
ノーマルグリス
グラフィック機能
NVIDIA GeForce GTX 1660 6GB GDDR5 (DVI x1,HDMI x1,DisplayPort x1)
電源
500W 静音電源 (80PLUS BRONZE)
メモリ
8GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/4GBx2/2チャネル)
SSD
256GB NVMe SSD (M.2 2280, 読込速度 3000MB/s, 書込速度 1000MB/s)
ハードディスク/SSD
1TB HDD
ハードディスク(追加1)
追加ハードディスク1台目 無し
光学ドライブ
光学ドライブ無し (※カスタマイズで選択可能)
カードリーダー
SDカードリーダー[SD / Micro SD (SDXC対応)]付属
サウンド
マザーボード 標準 オンボードHDサウンド
ケース
ガレリア専用 KTMミニタワーケース (MicroATX)詳細はこちら
LAN
ギガビットLANポート x1 (マザーボードオンボード)
マザーボード
AMD B350 チップセット マイクロATXマザーボード
PCI-Ex16 x1, PCI-Ex1 x1 / メモリスロット x2(最大 32GB) / SATA3 x4 / M.2 x1
入出力ポート
前面:USB3.0 x2, 背面:USB2.0 x2, USB3.0 x4

 

まず最初に紹介するのはこのGALLERIA RJ5 です。

10万円以下ということで、まず第一に譲れない条件を満たしているものを選びました。

VR用PCでは特にグラフィック性能が重要となってきます。

そこで、上記の選び方のサイトで紹介したようにGTX1060以上の性能が推奨されているので、それを満たすようなグラフィックボードを搭載したものを紹介します。

このGALLERIA RJ5ではグラフィックボードは

GeForce GTX 1660 SUPER 6GB GDDR6 

となっているので、下の表を確認してもらえればわかる通りGTX1060以上の性能という条件をしっかり満たしてくれています。

 

(参考 https://thehikaku.net/pc/game/19geforce-gtx1650.html)

またそれ以外にも、ストレージにSSDが搭載されているなど、VRのコンテンツを楽しむうえで重要なパーツも揃っているので10万円以下で購入できるとは思えないほどのものとなっています。

GALLERIA RT5 2600搭載 ガレリア RT5 (84,980 円(+税)

 

OS
Windows 10 Home 64ビット
オフィスソフト
Office なし
Steam
Steamクライアントのインストール
CPU
AMD Ryzen 5 2600 (3.4GHz-3.9GHz/6コア/12スレッド)
CPUファン
AMD静音CPUファン
CPUグリス
ノーマルグリス
グラフィック機能
NVIDIA GeForce GTX 1660 SUPER 6GB GDDR6 (DVI x1,HDMI x1,DisplayPort x1)
電源
500W 静音電源 (80PLUS BRONZE)
メモリ
16GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/8GBx2/2チャネル)
SSD
256GB NVMe SSD (M.2 2280, 読込速度 3000MB/s, 書込速度 1000MB/s)
ハードディスク/SSD
1TB HDD 《無料アップグレード中》
ハードディスク(追加1)
追加ハードディスク1台目 無し
光学ドライブ
光学ドライブ無し (※カスタマイズで選択可能)
カードリーダー
SDカードリーダー[SD / Micro SD (SDXC対応)]付属
サウンド
マザーボード 標準 オンボードHDサウンド
ケース
ガレリア専用 KTMミニタワーケース (MicroATX)詳細はこちら
LAN
ギガビットLANポート x1 (マザーボードオンボード)
マザーボード
AMD B350 チップセット マイクロATXマザーボード
PCI-Ex16 x1, PCI-Ex1 x1 / メモリスロット x2(最大 32GB) / SATA3 x4 / M.2 x1
入出力ポート
前面:USB3.0 x2, 背面:USB2.0 x2, USB3.0 x4

 

 

次に紹介するのはGALLERIA RT5です。

こちらのグラフィックボードも

GeForce GTX 1660 SUPER 6GB GDDR6

となっているため、必要な条件をしっかり満たしています。

また、最初に紹介したGALLERIA RJ5との違いはメモリが 8GB から 16GB DDR4 SDRAM にアップグレードされている点です。

VR用PCにおいてメモリは8GB以上が推奨されているので、8GBでも問題なくVRコンテンツを楽しむことは出来ますが、今後より重いコンテンツが発表されたときに備えて16GBを選ぶのも一つの手でしょう。

 

15万円以下で選ぶ

GALLERIA MJ ガレリアMJ (122,980 円(+税)

OS
Windows 10 Home 64ビット
オフィスソフト
Office なし
CPU
インテル Core i7-9700 (3.00GHz-4.70GHz/8コア/8スレッド)
CPUグリス
ノーマルグリス
グラフィック機能
NVIDIA GeForce GTX 1660 6GB GDDR5 (DVI x1,HDMI x1,DisplayPort x1)
電源
500W 静音電源 (80PLUS BRONZE)
メモリ
8GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/4GBx2/2チャネル)
SSD
250GB SSD(M.2 SATA)
ハードディスク/SSD
1TB HDD
ハードディスク(追加1)
追加ハードディスク1台目 無し
光学ドライブ
光学ドライブ無し (※カスタマイズで選択可能)
カードリーダー
SDカードリーダー[SD / Micro SD (SDXC対応)]付属
サウンド
マザーボード 標準 オンボードHDサウンド
ケース
ガレリア専用 KTMミニタワーケース (MicroATX)詳細はこちら
LAN
ギガビットLANポート x1 (マザーボードオンボード)
マザーボード
インテル B365 チップセット マイクロATXマザーボード
PCI-Ex16 x1, PCI-Ex1 x2 / メモリスロット x4 (最大 64GB) / SATA3 x6, M.2 x2
入出力ポート
前面:USB3.0 x2 背面:USB 3.1 Gen1 x5 (Type A x4+ Type C x1)

10万以上のPCとなってくるとどのPCもGTX1060以上の性能は必ず満たすことができるようになります。

そこで、この価格帯で購入を考えるときはグラフィック部分を出来るだけ高性能なものにするのか、それともそれ以外のパーツにお金を回して全体としてのバランスを向上させるのかということになると思います。

一つ目に紹介させてもらったGALLERIA MJ ではもちろん必要なグラフィック性能を満たすことは当然として、15万以内の中で最もコスパ良く低価格になっています。

一般的なハードディスクより読み込みの早いSSDもしっかり250GB搭載してあり、3Dゲーム等読み込みによるストレスが起きにくくなっているのもポイントです。

 

 

GALLERIA XT ガレリア XT (129,980 円(+税)

 

OS
Windows 10 Home 64ビット
オフィスソフト
Office なし
CPU
インテル Core i7-9700F (3.00GHz-4.70GHz/8コア/8スレッド/内蔵グラフィックス非搭載)
CPUファン
静音パックまんぞくコース
CPUグリス
ノーマルグリス
グラフィック機能
NVIDIA GeForce GTX 1660 SUPER 6GB GDDR6 (DVI x1,HDMI x1,DisplayPort x1)
電源
500W 静音電源 (80PLUS BRONZE)
メモリ
16GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/8GBx2/2チャネル)《無料アップグレード中》
SSD
Intel 512GB NVMe SSD (660pシリーズ, M.2, QLC)《無料アップグレード中》
ハードディスク/SSD
1TB HDD
ハードディスク(追加1)
追加ハードディスク1台目 無し
ハードディスク(追加2)
追加ハードディスク2台目 無し
光学ドライブ
光学ドライブ無し (※カスタマイズで選択可能)
カードリーダー
SDカードリーダー[SD / Micro SD (SDXC対応)]付属
サウンド
マザーボード 標準 オンボードHDサウンド
ケース
ガレリア専用 KTケース (ATX) ≫製品の詳細はこちら
LAN
ギガビットLANポート x1 (マザーボードオンボード)
マザーボード
インテル B365 チップセット ATXマザーボード
PCI-Ex16 x1, PCI-Ex4 x1, PCI-Ex1 x4 / メモリスロット x4 (最大 64GB) / SATA3 x6 / M.2 x2
※M.2_1 ソケットとSATA_2 ポートは排他利用となり、同時に使用はできません。
入出力ポート
前面:USB3.0 x2 背面:USB2.0 x2 USB 3.1 Gen1 x4

次に紹介するのはGALLERIA XT です。

この商品はパソコン工房のゲーミングデスクチップパソコンの中でも人気2位になるほど良くバランスの取れたものとなっています。

先ほど紹介したGALLERIA MJと7000円ほどしか違わないものの、内容としてはパソコンの頭脳であるCPUとグラフィック部分が一段階良いものになっていることがわかります。

 

GALLERIA MV ガレリア MV (139,980 円(+税)

OS
Windows 10 Home 64ビット
オフィスソフト
Office なし
Steam
Steamクライアントのインストール
CPU
インテル Core i7-9700 (3.00GHz-4.70GHz/8コア/8スレッド)
CPUファン
静音パックまんぞくコース (高性能CPUファンで静音化&冷却能力アップ)
CPUグリス
ノーマルグリス
グラフィック機能
NVIDIA GeForce RTX 2060 SUPER 8GB (DVI x1,HDMI x1,DisplayPort x1)《無料アップグレード中》
電源
650W 静音電源 (80PLUS BRONZE)
メモリ
8GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/4GBx2/2チャネル)
SSD
250GB SSD(M.2 SATA)
ハードディスク/SSD
1TB HDD
ハードディスク(追加1)
追加ハードディスク1台目 無し
光学ドライブ
光学ドライブ無し (※カスタマイズで選択可能)
カードリーダー
SDカードリーダー[SD / Micro SD (SDXC対応)]付属
サウンド
マザーボード 標準 オンボードHDサウンド
ケース
ガレリア専用 KTMミニタワーケース (MicroATX)詳細はこちら
5インチオープンベイ
5インチオープンベイ 追加なし
LAN
ギガビットLANポート x1 (マザーボードオンボード)
マザーボード
インテル B365 チップセット マイクロATXマザーボード
PCI-Ex16 x1, PCI-Ex1 x2 / メモリスロット x4 (最大 64GB) / SATA3 x6, M.2 x2
入出力ポート
前面:USB3.0 x2 背面:USB 3.1 Gen1 x5 (Type A x4+ Type C x1)

15万円以下のもので紹介する最後のPCは上で紹介した二つのさらに上のグラフィック性能を持ったGALLERIA MV です。

このPCのグラフィック部分はGeForce RTX 2060 SUPER 8GBとなっており、最低限必要な性能を大きく上回っているのでゲーム内での設定をより高画質なものにできたり、これから求められる性能が高くなってきても長く使えるというメリットがあります。

 

20万円以下で選ぶ

GALLERIA XF ガレリア XF  (169,980 円(+税))

 

OS
Windows 10 Home 64ビット
オフィスソフト
Office なし
Steam
Steamクライアントのインストール
CPU
インテル Core i7-9700K (3.60GHz-4.90GHz/8コア/8スレッド)
CPUファン
静音パックまんぞくコース
CPUグリス
ノーマルグリス
グラフィック機能
NVIDIA GeForce RTX 2070 SUPER 8GB (HDMI x1,DisplayPort x3)
電源
650W 静音電源 (80PLUS BRONZE)
メモリ
16GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/8GBx2/2チャネル)
SSD
Intel 512GB NVMe SSD (660pシリーズ, M.2, QLC)
ハードディスク/SSD
2TB HDD
ハードディスク(追加1)
追加ハードディスク1台目 無し
ハードディスク(追加2)
追加ハードディスク2台目 無し
光学ドライブ
光学ドライブ無し (※カスタマイズで選択可能)
カードリーダー
SDカードリーダー[SD / Micro SD (SDXC対応)]付属
サウンド
マザーボード 標準 オンボードHDサウンド
ケース
ガレリア専用 KTケース (ATX) ≫製品の詳細はこちら
LAN
ギガビットLANポート x1 (マザーボードオンボード)
マザーボード
インテル B365 チップセット ATXマザーボード
PCI-Ex16 x1, PCI-Ex4 x1, PCI-Ex1 x4 / メモリスロット x4 (最大 64GB) / SATA3 x6 / M.2 x2
※M.2_1 ソケットとSATA_2 ポートは排他利用となり、同時に使用はできません。
入出力ポート
前面:USB3.0 x2 背面:USB2.0 x2 USB 3.1 Gen1 x4

15万円以上20万円以下で予算を考えることができるなら、かなり余裕を持った性能のPCから探すことができるようになります。

この価格帯だと、バランスを考えるとグラフィック部分はGTX 2070~2080あたりになってきます。

どちらも最新の2000番台でなおかつ高性能な部類に入るのでVRゲームであってもかなりの余力を持った状態で楽しめると言えます。

まず一つ目に紹介するGALLERIA XF はゲーミングPCというくくりの中で最も売れているものになります。

グラフィック部分はGTX2070 superと申し分なく、メモリ、ストレージもゲーム以外の用途で重い負荷のあるものでも全く問題ない構成となっています。

この価格帯で考えるなら、まず最初に候補に入るであろうゲーミングPCです。

GALLERIA XG ガレリア XG 9700K特価モデル (189,980 円(+税))

OS
Windows 10 Home 64ビット
オフィスソフト
Office なし
Steam
Steamクライアントのインストール
CPU
インテル Core i7-9700K (3.60GHz-4.90GHz/8コア/8スレッド)
CPUファン
静音パックまんぞくコース
CPUグリス
ノーマルグリス
グラフィック機能
NVIDIA GeForce RTX 2080 SUPER 8GB (HDMI x1,DisplayPort x3)
電源
SILVERSTONE 750W 静音電源 (80PLUS GOLD)
メモリ
16GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/8GBx2/2チャネル)
SSD
Intel 512GB NVMe SSD (660pシリーズ, M.2, QLC)
ハードディスク/SSD
2TB HDD
ハードディスク(追加1)
追加ハードディスク1台目 無し
ハードディスク(追加2)
追加ハードディスク2台目 無し
光学ドライブ
光学ドライブ無し (※カスタマイズで選択可能)
カードリーダー
SDカードリーダー[SD / Micro SD (SDXC対応)]付属
サウンド
マザーボード 標準 オンボードHDサウンド
ケース
ガレリア専用 KTケース (ATX) ≫製品の詳細はこちら
LAN
ギガビットLANポート x1 (マザーボードオンボード)
マザーボード
インテル B365 チップセット ATXマザーボード
PCI-Ex16 x1, PCI-Ex4 x1, PCI-Ex1 x4 / メモリスロット x4 (最大 64GB) / SATA3 x6 / M.2 x2
※M.2_1 ソケットとSATA_2 ポートは排他利用となり、同時に使用はできません。
入出力ポート
前面:USB3.0 x2 背面:USB2.0 x2 USB 3.1 Gen1 x4

二つ目に紹介するGALLERIA XG は上で紹介したGALLERIA XFより一段階グラフィック部分が強化されているものとなっています。

そのため価格としては税抜きで2万円程高くなっていますが、それに見合った性能ではあるのでより長く使いたいのであればこちらも選択肢としてはありです。

GALLERIA ZF ガレリア ZF i7-9700K (195,980 円(+税))

OS
Windows 10 Home 64ビット
オフィスソフト
Office なし
Steam
Steamクライアントのインストール
CPU
インテル Core i9-9900K (3.60GHz-5.00GHz/8コア/16スレッド)《無料アップグレード中》
CPUファン
静音パックまんぞくコース
CPUグリス
ノーマルグリス
グラフィック機能
NVIDIA GeForce RTX 2070 SUPER 8GB (HDMI x1,DisplayPort x3)
電源
650W 静音電源 (80PLUS BRONZE)
メモリ
16GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/8GBx2/2チャネル)
SSD
Intel 512GB NVMe SSD (660pシリーズ, M.2, QLC)
ハードディスク/SSD
2TB HDD
ハードディスク(追加1)
追加ハードディスク1台目 無し
ハードディスク(追加2)
追加ハードディスク2台目 無し
光学ドライブ
光学ドライブ無し (※カスタマイズで選択可能)
カードリーダー
SDカードリーダー[SD / Micro SD (SDXC対応)]付属
サウンド
マザーボード 標準 オンボードHDサウンド
ケース
ガレリア専用 KTケース (ATX) ≫製品の詳細はこちら
LAN
ギガビットLANポート x1 (マザーボードオンボード)
マザーボード
インテル Z390 チップセット ATXマザーボード
PCI-E x16 x2, PCI-E x1 x3 / メモリスロット x4(最大64GB) / SATA3 x6 / M.2 x2
入出力ポート
前面:USB3.0 x2 背面:USB2.0 x2 USB3.1 Gen2 x2 (Type A x1+ Type C x1) USB3.1 Gen1 x2 (Type A x2)

20万円以下で最後に紹介するのは、GALLERIA ZFとなります。

最初に紹介したGALLERIA XFと比較してPCの頭脳であるCPU部分がより高性能なものとなっています。

ゲームに関してCPUが高性能であると、特に対戦型のゲームで一瞬のやりとりで勝敗が決まるようなものの場合有利になります。

この理由から、これからVRでも増えていくであろう人対人の対戦型ゲームを楽しみたいという人はこの高性能なCPUを搭載したPCを考えても良いと思います。

20万円以上

GALLERIA XZ ガレリア XZ (234,980 円(+税)

OS
Windows 10 Home 64ビット
オフィスソフト
Office なし
Steam
Steamクライアントのインストール
CPU
インテル Core i7-9700K (3.60GHz-4.90GHz/8コア/8スレッド)
CPUファン
静音パックまんぞくコース
CPUグリス
ノーマルグリス
グラフィック機能
NVIDIA GeForce RTX 2080 Ti 11GB (HDMI x1,DisplayPort x2,USB TYPE-C x1)
電源
SILVERSTONE 750W 静音電源 (80PLUS GOLD)
メモリ
8GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/4GBx2/2チャネル)
SSD
Intel 512GB NVMe SSD (660pシリーズ, M.2, QLC)
ハードディスク/SSD
2TB HDD 《無料アップグレード中》
ハードディスク(追加1)
追加ハードディスク1台目 無し
ハードディスク(追加2)
追加ハードディスク2台目 無し
光学ドライブ
光学ドライブ無し (※カスタマイズで選択可能)
カードリーダー
SDカードリーダー[SD / Micro SD (SDXC対応)]付属
サウンド
マザーボード 標準 オンボードHDサウンド
ケース
ガレリア専用 KTケース (ATX) ≫製品の詳細はこちら
LAN
ギガビットLANポート x1 (マザーボードオンボード)
マザーボード
インテル B365 チップセット ATXマザーボード
PCI-Ex16 x1, PCI-Ex4 x1, PCI-Ex1 x4 / メモリスロット x4 (最大 64GB) / SATA3 x6 / M.2 x2
※M.2_1 ソケットとSATA_2 ポートは排他利用となり、同時に使用はできません。
入出力ポート
前面:USB3.0 x2 背面:USB2.0 x2 USB 3.1 Gen1 x4

 

20万円以上となってくると、もはやコスパというよりは今発売されているものの中で最も良いものを使いたいという範囲に入ってくると思います。

このPCではグラフィック部分がGeForce RTX 2080 Ti 11GBと一般的には最も高性能なものとなっています。

この性能だとかなり時間が経っても最前線で使用できるものとなっているし、言うまでもなく現在この性能で不足するようなものは存在しないので予算が許すのであればまず失敗はしないであろうPCです。

 

GALLERIA ZZ ガレリア ZZ (279,980 円(+税)

OS
Windows 10 Home 64ビット
オフィスソフト
Office なし
Steam
Steamクライアントのインストール
CPU
インテル Core i9-9900KF (3.60GHz-5.00GHz/8コア/16スレッド/内蔵グラフィックス非搭載)
CPUファン
静音パックまんぞくコース (高性能CPUファンで静音化&冷却能力アップ)
グラフィック機能
NVIDIA GeForce RTX 2080 Ti 11GB (HDMI x1,DisplayPort x2,USB TYPE-C x1)
電源
SILVERSTONE 750W 静音電源 (80PLUS GOLD)
メモリ
16GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/8GBx2/2チャネル)
SSD
1TB NVMe SSD (M.2 2280, 読込速度 3200MB/s, 書込速度 3000MB/s)
ハードディスク/SSD
HDD 無し
ハードディスク(追加1)
追加ハードディスク1台目 無し
ハードディスク(追加2)
追加ハードディスク2台目 無し
光学ドライブ
光学ドライブ無し (※カスタマイズで選択可能)
カードリーダー
SDカードリーダー[SD / Micro SD (SDXC対応)]付属(※ケースをカスタマイズする場合、ケース標準のカードリーダーは付属しません。)
サウンド
マザーボード 標準 オンボードHDサウンド
ケース
ガレリア専用 KTケース (ATX) ≫製品の詳細はこちら
LAN
ギガビットLANポート x1 (マザーボードオンボード)
マザーボード
インテル Z390 チップセット ATXマザーボード
PCI-E x16 x2, PCI-E x1 x3 / メモリスロット x4(最大64GB) / SATA3 x6 / M.2 x2
入出力ポート
前面:USB3.0 x2 背面:USB2.0 x2 USB3.1 Gen2 x2 (Type A x1+ Type C x1) USB3.1 Gen1 x2 (Type A x2)

最後に紹介するのは税別でほぼ30万もするこのゲーミングPCです。

正直欲しいものを限界まで積んだようなPCとなっているので、予算を考えず最も良いものをという人におすすめです。

 

 

まとめ

 

まとめ

・推奨スペックを確認して、満たしているものを選ぶ。

・正しくパーツごとの特性を理解していれば賢く買い物ができる。

・少し余裕のあるスペックのものを選んでおくと長く使えて結果的にコスパ◎

 

 

 

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